明治村で謎解き!難易度3が難しいぞ(ヒント追記)明治探偵GAME2019 1と3に参加してきました!

新シリーズ二日目です!明治探偵GAME”千里眼の男”。

難易度3のネタバレなしのヒントを掲載しました。迷ったら参考にしてください。

舞台は同じ明治時代なのですが、なんと初代明治探偵社所長である明治小五郎の3代目が舞台になっています。

3代目の所長はなんと千里眼をもつ超能力を持つ男。

なんとなくチートな能力な気がしますが、気にせず謎解きを楽しんでいきましょう。

謎解きアトラクション明治探偵GAME~千里眼の男~|リアル宝探し・謎解きならタカラッシュ!
愛知県博物館明治村でのリアル宝探し・謎解きイベント「謎解きアトラクション明治探偵GAME~千里眼の男~」です。リアル宝探しならタカラッシュ!

明治探偵GAME 難易度 1 念写×失踪人

明治探偵GAME難易度壱は探偵の超能力を駆使した”念写”で解決していきます。

依頼の内容は下宿している書生さんが行方不明になってしまったとのことで、その方を探してほしいという依頼です。

念写の媒体となるのは、その書生さんが残した日記。

その日記の手がかりを元に、謎をとき、その場に残っている思念を念写することで、最後の謎にたどり着けるようです。

実際に念写を行うのですが、これが中々子供心をくすぐる仕組み。

明治探偵GAME

謎を解き、手がかりの場所へ行くと、念写スタンプが押せます。

それを一枚の用紙に重ねてスタンプしていくと、どんどん絵柄が完成していく仕組みです。

スタンプラリーでもそうですが、こういうスタンプを押すギミックは面白いですね。

子供もおぉ~と言いながらしっかりスタンプを押しています。

出てきた絵柄を見て”?”となっていますが(笑)

どんな絵柄が完成するのか楽しみです。

 

依頼書壱は初めて明治村で謎解きを行う人向けの難易度です。

明治村の村内地図は必須。必ず入り口で地図をもらってください^^

依頼書1ですが、1つ目の謎がわかりにくいです。分からなかったら、公式ヒント見ることをおすすめします。

明治探偵GAME 難易度3 精神感応の真相

こちらは明治探偵GAME難易度参の紹介です。

明治探偵社に舞い込んだ依頼書参。

精神感応(テレパシー)を使った謎解きをしていきますが、色々と面白いギミックとともに、記憶喪失になった相手の心の中の複雑さを謎解きにかけて解いていきます。

謎を解き、依頼人の思い出の場所へ行くことで頭の中のイメージを具体化することで、テレパシーの効果を上げていきます。

依頼人の心の中を示す、心シートというものと、テレパシークリップというものを使って謎を解いていくのですが、、、

最初の事情聴取(謎)ではすんなりいったのですが、すぐに次でわからなくなったりしました(汗)

もうとにかく色々折ったり、重ねたり。。。

もう紙が破れてしまいそうです。

というか、もう少し破れにくくしてほしいですね。すぐに破れてしまいそうです。

難易度3のヒントではないですが、間違った方向に行かないために

難易度3はかなり難しい感じ。

考え方として間違った方向に行かないためのヒントを書いておきます。

事情聴取1

・精神感応クリップの使い方をしっかり見ておこう。裏返しだと手がかりが出てきません。

事情聴取2

・キュウカクは嗅覚ではないです。見るところは▼の先です。

事情聴取3

・公式ヒントの通り木と土の間なのですが、心シートの漢字の木偏だとか一部に土が入っている漢字とかではありません。木と土の間って・・・?

事情聴取4

・公式ヒントの通り「ちし」と「ご」を逆から読むのですが、前の問題のように5画や7画の漢字の間・・・などということはありません。なんで逆なのかな?色?

全体として

折ることが前提となっている心シートですが、斜めだとか、予想もしない方向に折ることはありません。結構自然に折りますが・・・(何それ)

さすがの明治探偵GAME。一筋縄ではいかない謎解きと解けたときの達成感がすごくいい感じです。

段々と暑くなってきました。後半戦は熱中帳に注意です。

4月に入りかなり気温が上がってきました。相変わらず花粉がじゃんじゃん飛んでいるので、あまり外に出たくはないのですが、いい気候になってきましたので軽くお出かけぐらい良さそうです。

また5月のGW明けたぐらいに依頼書4、依頼書5も発売されます。

それまでになんとか解いて、4、5につなげようと思います。

今回はストーリーに繋がりがあるのでしょうか。また、前回の初代明治探偵社で対決した怪盗ジダイがどのように関わってくるのか非常に楽しみです。

千里眼探偵もまた、どのように活躍するのか。

段々と暑くなってきますので注意しないといけないですが、またしっかり謎解きを楽しんでいきたいと思います。

 

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